歯医者ならあずま歯科へ|名古屋市北区

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052-901-4818
診療時間

一般歯科

あずま歯科の一般歯科

夫婦写真

とにかく丁寧に治療します。

むし歯や歯周病には原因となる細菌が存在します。
治療の仕方によっては、それらの細菌が残ったまま治療を終えられてしまうケースもあるようです。
そうなってしまっては、再発を繰り返しまた歯を削らなくてはなりません。
あずま歯科では、再発の可能性が少なくなるように、徹底的に原因菌の除去と丁寧な保護処理を行います。

診断内容

むし歯/詰め物・被せ物/歯の割れ/知覚過敏/根管治療/歯周病/歯槽膿漏
歯肉炎/口内炎/親知らずの抜歯/顎関節症 など

当院は歯の治療のために最新の設備を導入しました
高周波レーザー
設備写真

レーザーを用いて、歯周ポケット内の歯周病菌を死滅させます。レーザーの光と熱を複雑な形態の歯周ポケット内にも到達させることが可能となり、従来では難しかった歯周病菌の徹底除去を可能にします。

【従来の歯周病治療】

歯周ポケットの洗浄を中心に、原因菌の低減を目的とした治療を行います。

高周波レーザーを使用した場合
原因菌を直接レーザーで死滅させ、歯周病の再発を徹底予防できます。
レーザー治療で効果のある症状
  • 歯槽膿漏への適応
  • 口内炎、口角炎の治療
  • 知覚過敏症
  • メラニン色素の除去
  • 痛みのないむし歯治療
  • 止血効果
  • 自己再生能力の強化
  • 顎関節症の痛み軽減
高周波治療器
設備写真

レーザーが表面的に作用するのに対し、高周波治療器は内部の熱作用により効果をもたらします。
歯の神経を焼き切ることからバイ菌の消毒まで、様々な使用用途があり有効に使うことで多くのメリットがあります。
あずま歯科では、患者さまの状況に合わせて、「高周波レーザー」と「高周波治療器」を使い分けて適切に治療いたします。

高周波治療器の使用用途
  • 高周波電気メスとして使用
  • 歯の神経を焼き切る場合に使用
  • 根の先にできたバイ菌の袋を消毒する
  • 治療での腫れによる痛みの除去と治癒の促進
お金の写真
当院では多くの患者さまに、最新の設備を使用した治療を受けていただくため、ワンコインでレーザー治療を選んでいただけます。

むし歯治療

器具の写真

むし歯かな?と思ったら、早めの治療が大切です。

歯の間や溝に黒いものが見えたら、むし歯の可能性が高いです。しっかり歯磨きしているつもりでも磨き残しはだれにでもあります。磨き残しの積み重ねは、むし歯菌の温床になりやがて歯を侵食していきます。
定期的な予防をすることと早期の治療が、負担なく健康な歯を保ち続けるには重要になってきます。

早めに治療する2つのメリット

「むし歯かもしれないけどまだ我慢できるからいいや」と治療を後回しにしていませんか?
早めの治療にはメリットがあります。

メリット1 治療回数が減る

むし歯は進行すれば治療箇所が増え、治療回数も増えてしまいます。

メリット2 治療費を抑える

むし歯を削った後は、歯を基の形に戻すためにインレーやクラウンといった詰め物・被せ物をする必要があります。範囲が大きくなるにつれ、使う材料も耐久性がある材料になり費用が増えてしまいます。

早めの治療で治療回数や費用の負担を減らしていきましょう。
器具の写真

当院では、削る際の振動を抑えて不快感を和らげる「5倍速コントラ」を使用しています。
特有の振動が嫌で、歯医者嫌いになられる患者さんも多いため、少しでも怖さが和らぐように工夫しております。

治療に時間がかかっている方へ

根管治療の説明
根管治療の説明

あずま歯科では、ご自分の歯を残すことを大切に考えています。
むし歯になった歯を根本から治療することが大切な歯を残すためには必要です。

あずま歯科の根管治療はコチラからご覧いただけます。

根幹治療

歯周病治療

女性の写真

あなたは歯周病でないと言えますか?

現在、日本人の30歳〜40歳代の内、80%以上が歯周病にかかっていると言われています。歯を失う原因として、むし歯よりも多くその割合は1位となってしまっています。歯周病とは、歯のまわりの組織(歯ぐきや歯槽骨など)の病気で、歯周病菌によって引きおこされる感染症です。
歯を失うと噛めないだけでなく、多くの治療費がかかってしまいます。手遅れで歯を失う前に、早期発見・早期治療のためにも、歯科医院へお越しください。

こんな症状でお悩みではないですか
  • 歯がグラグラする
  • 歯ぐきから血が出てくる
  • 歯が伸びてきた気がする
  • 膿がでてくる
  • 歯ぐきが赤く腫れている
  • 飲み物がよくしみる
  • 口臭がきつい

歯周病は磨き残しなどで歯垢がたまることが原因です。
定期的に歯科医院での検診を行わない方などは、歯周病の発見が遅れる場合があり要注意です。

女性の写真

歯周病にならないように予防するのが一番です。

当院では歯の定期的なメンテナンスや正しいブラッシング指導などに力を入れています。
むし歯や歯周病になってからでは、通院の手間や治療費の負担など良いことはありません。3か月に一度自分のタイミングで定期的に歯科医院に行けばこれらのリスクを回避できます。

予防歯科

診療科目

  • 予防歯科
  • 小児歯科
  • 一般歯科
  • 根管治療
  • 入れ歯
  • 矯正治療
  • 審美歯科・ホワイトニング